新しい長崎の風景

八月になりました。毎日本当に暑いですね。

さて チェックポイント情報も残り2か所、今日は新しい長崎の風景をご紹介です。

 

長崎県庁

 

昨年2018年1月 歴史ある江戸町より現在の尾上町に移転しました。

長崎の深い入江の奥に建つ県庁は、長崎県産のヒノキ&スギの木を使い温かみと自然と調和を保つ親しみやすい雰囲気の建物になっています。

 

江戸町から一緒に引っ越してきた、「北村西望作の獅子吼」が出入り口でお出迎えです。

県産品コーナーや県庁レストランの「シェ・デジマ」等・・見どころ沢山です。

 

そして、一押しはこちら8階の展望台。

県民の皆様!!一度是非この風景を眺めていただきたいです。これまで見れなかった角度からの長崎の街や長崎港がそれはそれは素敵です。夜9時まで開放されたますので、素晴らしい夜景も見れます。

 

そして今年のウォークラリーの当日は 「つながるフェスタin県庁」が開催中です!

長崎県下の女性起業家のマルシェなど 楽しいブースが盛沢山です。

チェックポイントが少ない分、ゆっくり見学出来ますね。

ウォークラリーに参加して、つながるフェスタも体験出来て、県庁見学に、素晴らしい展望台からの眺め・・・。

なんかもう、すでにワクワクドキドキです。

 

長崎の新しいスポットで 新しい異国を貴女の目で探してみてくださいね!

 

①②県庁&ベイエリア_190727_0013 ①②県庁&ベイエリア_190727_0024 ①②県庁&ベイエリア_190727_0008 県庁ロビー_190708_0001 県庁ロビー_190708_0004 県庁展望室_190708_0008

 

 

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